60歳まで50%補償 人材確保にGLTD採用 ベステラ

2019.04.09 【労働新聞】
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 プラント解体工事の計画・監督業のベステラ㈱(東京都江東区、吉野佳秀代表取締役社長)は、社員が病気やケガによって就業できなくなった場合に、60歳まで所得の半分を補償する保険を導入した。社員が長く安心して働きやすい環境を整えて、人材の確保と定着に結び付ける。

 導入したのは団体長期障害所得補償保険(GLTD)。就業中の労働災害以外に、病気や精神疾患で働けなくなった場合、…

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平成31年4月8日第3204号3面 掲載

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