面談能力向上が必須 キャリコンの学びで提言 厚労省

2019.01.25 【労働新聞】
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 厚生労働省は、キャリアコンサルタントの継続的な学びの促進に関する報告書を取りまとめた。キャリアコンサルタントが多様な領域で十分に活躍できるよう、資格取得後には、個別面談スキルや組織への働きかけの手法などを重点的に学習する必要があると訴えている。

 報告書では、平成28年に創設されたキャリアコンサルタント登録制度は、制度施行以来着実に登録者数を伸ばしていると指摘。一方、…

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平成31年1月28日第3194号1面 掲載

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