産業医ネット形成へ 企業とマッチング強化 日本医師会

2018.12.26 【労働新聞】
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 日本医師会(横倉義武会長)は、産業医が10万人に到達する見通しが立ったことを契機として組織化に着手する。今月5日の定例記者会見で、松本吉郎常任理事が明らかにした。同会は「産業医と企業の橋渡しができないか」と話し、マッチング支援に取り組む意向を示している。

 3年前にスタートしたストレスチェック制度や、今年6月に成立した働き方改革関連法に基づき、産業医に求められる役割や業務は増大している。定年制度の延長や…

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平成30年12月24日第3190号3面 掲載

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