導入は5段階経て インターバルに手順 厚労省報告案

2018.12.14 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 厚生労働省は、「勤務間インターバル制度普及促進のための有識者検討会」の報告書案をまとめた。企業での導入手順が知られていないことなどを制度普及の課題に挙げ、具体的な導入方法・手順のポイントを明らかにした。

 導入までのプロセスについては、導入の検討や労働時間の把握などを行う「ステップ1」、実態を踏まえた制度設計を検討する「ステップ2」など、全5ステップに整理。各ステップで労使の話合いが重要と指摘している。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成30年12月17日第3189号1面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ