4週8閉所めざす 静穏日など天候に合わせ 埋浚協

2018.06.19 【労働新聞】
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 気象条件に合わせながら4週8閉所実現をめざす――港湾工事業者などが会員の一般社団法人日本埋立浚渫協会(清水琢三会長)は、働き方改革推進に向けた基本方針をまとめた。

 晴天で波がない「静穏日」が連続していないと進められない作業がある、漁業や水運業者が船舶を航行していない時でないと作業ができない――など、建設業のなかでも、工事に取り組むための制約が多いのが、浚渫工事業界の特徴だ。…

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平成30年6月18日第3165号3面 掲載

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