【特集2】三位一体の安全管理 公衆災害防止を第一に 行政・発注者・施工者がタッグ/阿部野橋ターミナルビル整備事業災害防止協議会

2014.01.01 【安全スタッフ】
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 高さ日本一のビルとなる「あべのハルカス」を建設中の阿部野橋ターミナルビル整備工事(施工:竹中工務店・奥村組・大林組・大日本土木・錢高組共同企業体)では、行政、発注者、施工者の三者がガッチリとタッグを組み安全管理を推進している。現場は繁華街にあり、歩道などと近接した場所にあることから公衆災害の防止が大きな課題。このため、三者による「阿部野橋ターミナルビル整備事業災害防止協議会」を結成し、毎月、安全パトロールなどを実施するなど精力的に活動している。…

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平成26年1月1日第2201号 掲載

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