【ズームアップ】現場所長が相互巡視 作業員参加し寸劇も/品川・大規模工事安全衛生協議会

2015.08.01 【安全スタッフ】
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「過積載は荷崩れの原因!」と注意を促す

 東京・品川労働基準監督署管内では、請負金額50億円以上の大規模工事現場が協力して安全衛生協議会を組織し、自主的な災害防止活動を展開している。第149回目を迎えた今年6月25日の協議会には管内の11現場の現場所長と職長が集まり、目黒駅前のマンション建築現場を巡視。現場で取り組んでいるリスク低減活動などを説明し、災害ゼロでの工期完了に向けた決意を表明した。さらに、台車の安全な取扱いについて、作業員参加による寸劇が行われた。…

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平成27年8月1日第2239号 掲載

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