【ズームアップ】災害の怖さ感じる「安全道場」 大阪労働局と連携し危険体感教育/株式会社エクセディ

2014.12.01 【安全スタッフ】
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 災害の怖さを肌で感じる危険体感教育が注目を浴びているが、小規模の事業場においては自前の設備を用意するのは簡単でない。そうした事情から、大阪労働局は今年、管内で体感教育施設を持つ企業とタイアップし、社外の人も参加できる無料の危険体感教育を行った。本誌では、国内外でクラッチなどの自動車部品製造を手掛ける㈱エクセディ(大阪・寝屋川市)の安全道場で行われた教育に密着。参加者が、機械による挟まれ、巻き込まれ災害などの怖さを感じながら、危険に適切に対応する能力を高めていく様子を取材した。…

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平成26年12月1日第2223号 掲載

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