【ズームアップ】解体工事の指導を強化 老朽化で「建て替え」増加 壁倒壊・飛来災害に注意/東京労働局

2013.03.15 【安全スタッフ】
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説明を受ける伊岐局長(中央)

 東京労働局(伊岐典子局長)は、25年度から新たに始まる第12次労働災害防止計画のなかで、地域の特徴を踏まえた施策として解体工事現場の災害防止を推進する。今後、高層ビルをはじめとした老朽化した建築物の建て替えが増加することを見据えたもの。特に解体用重機や不安全な解体手順が原因の災害が多く、細心の注意を呼び掛けている。…

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平成25年3月15日第2182号 掲載

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