長時間夜勤広がり確実 日本医労連

2015.11.16 【労働新聞】
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 日本医労連(中野千香子委員長)は11月6日、最新版「夜勤実態調査」の結果を公表した。長時間勤務の温床の1つとされる「2交替」病棟の割合が前年より2ポイント多い32.1%となり、そのうち「16時間以上」の長時間夜勤となっている病棟割合は55.1%(前年53.1%)に達した。…

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平成27年11月16日第3041号6面 掲載

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