署名の力再度訴え 日本医労連

2014.09.01 【労働新聞】
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 日本医労連が「署名」の効力を改めて組合員に訴えている。9月発行予定の「見せましょ『署名』のちからを」と題するリーフレットで取組みを促すもので、国に対して意見や要望を述べる「請願署名」を受ける義務が国にあること、国籍や年齢などの制限がないことなど誰でも取り組めることを強調し、集め方なども具体的に解説している。

 7月の第64回定期大会で、中野千香子中央執行委員長や、三浦宣子書記長を新たに選出済み。

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平成26年9月1日第2983号6面 掲載

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