【今週の視点】高プロ 「限定列挙」の是非が焦点

2017.09.14 【労働新聞】
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判例は例外認めず 再始動した改正法議論

 「継続審議」状態で放置されていた改正労基法案は、ようやく本格議論に向けた動きが活発化しつつある。焦点の一つとなるのは、高年収の専門職を労働時間規制の対象から外す「高度プロフェッショナル制度」の是非だ。「残業代ゼロ法案」というレッテルが貼られた同制度だが、本紙掲載の判例関連記事を足掛かりに、その法律的な位置付けを再確認しよう。…

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平成29年9月11日第3128号7面 掲載

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