適切なシフト設定を ブラックバイト対策要請 京都労働局

2017.08.29 【労働新聞】
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 京都労働局(髙井吉昭局長)は京都府、京都市と連名で、経営者団体に対し学生アルバイトの適正な労働条件の確保に関する要請を行った。

 対象となったのは、京都経営者協会など府内5つの経営者団体と、学生アルバイトを多く雇用する飲食店、コンビニ、学習塾の業界団体。学生がアルバイトを始めることの多い夏休みの時期に、周知・啓発を実施することで、トラブルを未然に防ぎたい考えだ。…

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平成29年8月28日第3126号5面 掲載

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