2000人募り無料支援 生活習慣改善へ実証試験 広島県・健康経営推進

2021.08.04 【労働新聞】
  • TL
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 広島県は、健康経営の推進に向けた実証試験として、健康診断データとアプリを用いた健康づくり支援を開始する。県内の事業所から協力企業を募り、モニターとなった従業員の健康を無料サポートするとともに、実効性のある生活習慣病対策を研究する。複数の協力企業に参加してもらい、働き盛り世代2000人を対象とした試験を実施する。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和3年8月2日第3315号4面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ