【特集1】この1年で見えてきた ストレスチェックの勘所 管理監督者が直接周知を 集団分析の評価は双方向で

2017.04.04 【安全スタッフ】
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 ストレスチェック制度の施行から1年が過ぎた。多くの事業場が初めての経験に戸惑うなか、受検率の改善や集団分析の方法につまづいているケースが目立つ。今号特集Ⅰは、企業担当者に直接助言などを行っている中災防の浜谷啓三ストレスチェック相談室長が、次回の実施に向けて活用の"勘所"を示す。管理監督者が朝礼の機会などに丁寧に説明することや、集団分析の評価を職場の感想、意見を聞きながら双方向で行うことを挙げている。…

執筆:中央労働災害防止協会 健康快適推進部 ストレスチェック相談室長 浜谷 啓三

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平成29年4月1日第2279号 掲載

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