健康経営推進へ連携協定 協会けんぽ東京支部など

2017.02.17 【労働新聞】

 全国健康保険協会東京支部(矢内邦夫支部長)と東京信用保証協会(村山寛司理事長)は、中小企業の健康経営推進に関する連携協定を締結した。連携の下、企業全体で健康づくりに取り組むことを宣言する「健康企業宣言」企業や、取組みが一定の基準を満たした「健康優良企業」に対する優遇措置を講じる。…

この記事の全文は、読者専用サイトにてご覧いただけます。
読者専用サイトへログイン 読者専用サイトへはこちらからログインしてください。
※読者専用サイトは、定期刊行物(労働新聞または安全スタッフ)の購読者専用のサイトです。詳細・利用方法は、読者専用サイトのご案内をご覧ください。
ジャンル:
掲載 : 労働新聞 平成29年2月13日第3100号2面

あわせて読みたい

ページトップ