健康経営拡大へ協議会 好事例を収集・普及 大手企業48社が参集

2016.01.18 【労働新聞】

 大手企業などの発起人企業20社と参画企業28社の計48社は、健康経営の発信を目的としたウェルネス経営協議会(島村宣伸座長)を共同して設立した。健康増進に関する好事例の発信や健康寿命の延伸、ビッグデータや人工知能などを利用した21世紀型の健康経営の導入促進を図るとしている。設立総会に併せて、経済産業省の選定する「健康経営銘柄」に選定された3社が、自社の好事例を紹介するパネルディスカッションが行われた。…

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掲載 : 労働新聞 平成28年1月18日第3049号3面

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