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『人事労務』の労働関連ニュース

2017.08.08【労働新聞】
「備蓄食」興味惹く 人事労務の見本市で

 国際見本市の企画・運営を手掛けるリードエグジビションジャパン㈱(東京都新宿区)は7月26~28日の3日間、採用や人事労務管理、オフィス防災などに関する見本市「総務・人事・経理ワールド2017」を東京ビッグサイトで開いた。約750社が出展している。 全国各地で自然災害が発生していることから、オフィス防災に関する情報に興味を持つ来場者がめだ……[続きを読む]

0814-03-02-02
2015.08.24【労働新聞】
多様な働き方に合う就業規則を 社労士が”サミット”

 社会保険労務士法人名南経営が運営する社労士事務所集団の日本人事労務コンサルタントグループ(小山邦彦主宰)は、大阪市で時代の変化に合わせた就業規則の整備に向けたイベントを催した=写真。社労士や弁護士4人が講演を行った。会場には、社労士など約130人が参集している。 女性活用や長時間労働抑制の圧力が強まるなか、定期的な転勤や残業を前提とする……[続きを読む]

2014.12.01【労働新聞】
不安取り除き介護離職防ぐ HRカンファレンス

 人事サービス支援業の㈱アイ・キュー(東京都港区、林城社長)は、11月18~20日、人材採用・育成・労務に関する大規模イベント「日本の人事部HRカンファレンス」を大手町サンケイプラザ(東京都千代田区)で開催した。学識経験者による講演や、企業の事例発表などを行った。 グループワークを盛り込んだセミナーも実施=写真。「東京ワークライフバランス……[続きを読む]

2014.12.01【労働新聞】
賃金カーブ修正を 選択する未来委が提言

 経済財政諮問会議の「選択する未来」委員会(会長・三村明夫日商会頭)は、今年1月から始めた議論を集約した報告書をまとめた。 「すべての人が活躍できる社会」の仕組みづくりを進めるため、日本の雇用慣行の中で曖昧となっていることが多い「職務」を明確化し、企業内外からその職務遂行に適した人材を登用する「ポスト型の人事管理」と「同一労働・同一賃金」……[続きを読む]

2014.10.06【労働新聞】
手続き業務が相談の契機に 社労士サミット

 人事労務コンサルティング業の日本人事労務コンサルタントグループ(愛知県名古屋市)は、社会保険労務士の活躍を推進するため、「社労士サミット2014東京」(協賛・労働新聞社ほか)を東京都内で開催した=写真。専門分野に特化したサービス提供のあり方に関する講演やパネル討議などを行った。 「これからの時代の手続き業務はどうあるべきか?」とのテーマ……[続きを読む]

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