7都道府県が据置き 地域別最賃の改定状況 全国で答申

2020.09.04 【労働新聞】
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 厚生労働省は、全国の地方最低賃金審議会が令和2年度地域別最低賃金改定額()を答申したと発表した。40県が引上げを行い、東京や北海道など7都道府県は現行水準を据え置いた。改定後の全国加重平均額は前年度より1円高い902円。中央最低賃金審議会は、…

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令和2年9月7日第3271号2面 掲載

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