20春季交渉 前年並み回答と評価 賃上げ7年連続に

2020.03.19 【労働新聞】
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金属労協 平均回答額は1097円

 2020年春季労使交渉の集中回答日となった3月11日、金属労協の髙倉明議長は、先行大手の回答について「多くの単組が前年並みの賃上げ回答を獲得できた」とした。回答額平均は1097円で前年の最終集計を255円下回ったが、7年連続の賃上げとなった。産別については、電機連合の13単組中4単組が1000円以上のベアを獲得、JAMでは300人未満労組のベアが全体平均を上回っている。(5面に回答・妥結一覧※バックナンバーPDF参照)…

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令和2年3月23日第3250号1面 掲載

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