日建協との統合 任期中にめどを 建設連合委員長

2012.10.01 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 「私の任期中に何とかめどを付け、新しい形まで持っていければ」――中小ゼネコンなどの労働組合でつくる建設連合の星野康幸中央執行委員長が9月14日の第24回年次大会(東京)の冒頭挨拶で述べたもので、建設関連労組の大同団結に向けた思いを吐露した。意中の相手は、大手ゼネコンのホワイトカラー職員の労働組合でつくる日建協(日本建設産業職員労働組合協議会・山田栄治議長)。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

関連キーワード:
平成24年10月1日第2891号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ