女性管理職比率25%に ネットワーク化が奏功 MSD

2019.06.26 【労働新聞】
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 製薬業のMSD㈱(東京都千代田区、ヤニー・ウェストハイゼン代表取締役社長)は、課長級以上の役職を指す管理職に占める女性比率を2020年までに25%以上とする目標について、予定より約2年早く達成したと公表した。女性の管理職とその候補者を集めてネットワークを形成し、悩みごとなどに関する意見交換を実施してきたことが、早期の目標達成につながった。

 同社ではこのほか、…

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令和元年6月24日第3214号3面 掲載

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