専門用語翻訳が急務 外国人教育で検討会開く 建災防

2019.04.26 【労働新聞】
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 建設業労働災害防止協会(錢高一善会長)は第1回目となる「建設業における外国人労働者の教育及び安全衛生標識等就労環境のあり方に関する検討委員会」を開催した。東日本大震災の復興工事、東京五輪関連工事など建設特需に対応するため外国人労働者を受け入れているところだが、労働災害の増加が懸念されている。検討会は、安全衛生教育、研修の手法を探るため設置されたもの。安全教育を適正に行うため、教材などについて専門用語を統一して翻訳すべきとした。…

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令和元年5月6日第3207号4面 掲載

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