外国人材派遣会社を設立 特定技能スタートで 長崎県

2019.03.19 【労働新聞】
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農業分野に年300人見込む

 長崎県は農業分野に外国人材を派遣する専門会社を設立した。4月に始まる新たな在留資格で来日した外国人を雇用し、農産物の生産現場に派遣する。年間300人ほどの受入れを予定しており、5月のサービス開始をめざし手続きを進めている。通年派遣のほか、スポットでの利用にも対応する。各農家からJAに発注された農作業をJAが取りまとめて通年の業務にし、JAが派遣を受け入れる方法も選択肢としている。…

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平成31年3月18日第3201号5面 掲載

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