技能実習 川口商工会議所が監理団体に 首都圏内では唯一 ベトナム人の受入れへ

2016.07.06 【労働新聞】
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 埼玉・川口商工会議所(児玉洋介会頭=写真右)は、来年度からベトナム人技能実習生の受入れ事業をスタートさせる。日本の技術を身に付けたい実習生を受け入れることで国際貢献を図るとともに、建設・製造業など人手不足が深刻化する分野での労働力確保をめざす。商議所が実習生の受入れ機関となるのは全国的にも珍しく、首都圏で監理団体の認定を受けるのは同商議所が唯一のケースとなる。将来的にはベトナム以外のアジア諸国からも実習生を受け入れたい考え。…

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平成28年7月4日第3071号3面 掲載

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