社員の一体感醸成へ 7月に都内で決勝戦 SJNK・社内運動会開く

2018.05.28 【労働新聞】
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若手が企画力得る場にも

 2014年に企業合併により立ち上がった損害保険ジャパン日本興亜(=SJNK、東京都新宿区、西澤敬二代表取締役社長)は、社員の一体感・帰属意識の醸成と、社内のコミュニケーション活性化に向け社内運動会を導入した。2月から全国で「予選」を実施しており、7月に都内で「決勝戦」を開催する。延べ参加者は1万人規模になる見込み。予選当日の運営補助などを通じて、若手社員が段取り力や企画力といったスキルを身に着けており、人材育成に向けた格好の場にもなっている。…

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平成30年5月28日第3162号3面 掲載

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