4種のスペース設置 フリーアドレス制で メニコン

2017.11.07 【労働新聞】
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 コンタクトレンズの販売などを行っている㈱メニコン(愛知県名古屋市中区、田中英俊代表取締役社長、1208人)は、働き方改革の第一弾として本社におけるフリーアドレス制を導入した。4種の働くスペースをつくり、労働者が状況に応じて柔軟に好きな場所で働けるようにしている。

 本社オフィスの改装によって新たに設置したスペースは「コミュニケーションスペース」のほか、立って打ち合わせを行うことも可能な「スタンディングスペース」、個室風に仕切られた「作業集中スペース」、そして「リフレッシュスペース」の計4種。

 コミュニケーションスペースには4人まで座れるデスクを複数配置した。…

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平成29年11月6日第3135号3面 掲載

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