【特集2】「がん」を持っても働ける 治療しながら勤務する仕組みづくり

2015.06.15 【安全スタッフ】
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上司や同僚がどこまで理解してくれるか心配

 「がん」と聞くと「不治の病」「生命にかかわる」というイメージを持つ人が少なくないが、近年は、治療法などの進歩によって「死に至る病」から「治療、経過観察をしながらともに生きる病気」へと実態が変わりつつある。特集2では、東海大学大学院の錦戸典子教授と東京医療保健大学の佐々木美奈子教授にがん治療をしながら働き続ける仕組みづくりについて解説していただいた。厚生労働省では「『がん就労者』支援マニュアル」を作成しており、活用を呼び掛けている。…

共同執筆:東京医療保健大学 医療保健学部 看護学科
教授 佐々木 美奈子
東海大学大学院 健康科学研究科 産業保健看護学領域
教授 錦戸 典子

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平成27年6月15日第2236号 掲載

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