【スポット】イラスト入り事例で注意喚起 建設業の死亡者倍以上に 東京・中央労基署がリーフレット

2015.02.15 【安全スタッフ】
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 建設業で死亡者が増加傾向にある東京・中央労働基準監督署(村田泰昌署長)では、イラスト入りの労働災害事例を作成し注意を呼びかけている。近年、同労基署管内では再開発工事が増加。建設業での死亡者数が平成25年は3人だったのに対し、同26年は7人となった。死亡災害以外にも重篤な災害が発生していることから、3大災害のリスク低減措置徹底を講ずるよう求めるとともに、集団指導の場などでリーフレットを配布している。…

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平成27年2月15日第2228号 掲載

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