AI活用・社内PC関連質問へ回答 生産性向上めざす 島津製作所

2018.01.31 【労働新聞】
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ロボットが単純作業代行

 ㈱島津製作所(京都府京都市中京区、上田輝久代表取締役社長、グループ計=1万1528人)は、AI(人工知能)などを使った生産性向上対策を推進している。今月12日には、社内のパソコン関連業務の疑問点をAIが回答するシステムを導入。専従担当者ら6人が年間18万時間を費やしていた業務の6割を行う。昨秋から開始した、単純作業をロボットが代行することで業務効率化を図るRPAの活用も、今春から規模を拡大する。…

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平成30年1月29日第3146号3面 掲載

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