ウーバー上陸阻止を 宮里弁護士

2017.10.31 【労働新聞】
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 東京共同法律事務所の宮里邦雄弁護士は、全国自動車交通労働組合連合会(全自交労連・伊藤実中央執行委員長)が10月17日に東京で開いた定期大会を訪れ、日本の白タクであるライドシェアは「究極の規制緩和」と批判、上陸阻止を訴えた。

 同社の違法性を認める司法や行政の動きが世界各地でみられると述べ、「一端上陸を許せばヒアリのように増殖し、雇用労働は破壊される」と訴えた。

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平成29年10月30日第3134号4面 掲載

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