キャリア・パスポート創設へ 生涯を通じて活用 厚労省

2014.06.23 【労働新聞】
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ジョブ・カード改編し

 厚生労働省は、現在普及が遅れているジョブ・カード制度を大幅に改定し、職業生活全般を通じて活用できるキャリア・パスポート制度(仮称)への移行を図るため、学識経験者や企業の教育担当者など専門家による検討を開始した。学生段階から職業生活まで、生涯を通じて活用可能な共通ツールとして普及させるために、どのような仕様に改めるべきかを示すほか、電子化の促進、確実な普及拡大に向けた助成金支給のあり方などが課題となりそうだ。…

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平成26年6月23日第2974号1面 掲載

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