中小の若者確保支援 実習後採用で15万円 東京都新事業

2014.05.05 【労働新聞 ニュース】
  • list
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 東京都は今年度、若年者の正規雇用拡大と中小企業における人材確保を後押しするため、新たに「若者正社員チャレンジ事業」を始める。正社員経験が乏しい若年求職者を対象に、セミナーと企業内実習を実施して実践的な職業能力の習得を支援し、中小企業への就職に導く。企業内実習後に求職者を採用し、6カ月が経過した企業には、1人当たり15万円の「採用奨励金」を支給する。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成26年5月5日第2967号2面 掲載
  • 広告
  • 広告

あわせて読みたい

ページトップ
 

ご利用いただけない機能です


ご利用いただけません。