改善進まない8企業を公表 厚労省・障対法で

2015.04.27 【労働新聞】
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 厚生労働省は、障害者雇用促進法に基づき、障害者の雇用状況の改善がみられない企業8社を公表した。

 公表されたのは、㈱ナイス(秋田県)、惠山㈱(東京都)、ブリッジインターナショナル㈱(東京都)、プログレス・テクノロジーズ㈱(東京都)、㈱セリア(岐阜県)など。また、公的機関である青森県病院局と福島県病院局に対して、障害者採用計画の適正実施勧告を行った。

平成27年4月27日第3014号1面 掲載

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