雇用安定化で担い手確保へ 日建連・中間まとめ

2015.01.19 【労働新聞】
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 日本建設業連合会(中村満義会長)は、今春に策定する「日建連中長期ビジョン」の中間取りまとめを公表した。2050年を見据えた建設業の役割やあるべき将来像を示している。若年層の入職が少なく、将来の担い手不足が懸念されるため、10年後の2025年に向けて建設業界全体で取り組むべき担い手確保・育成施策も提示した。…

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平成27年1月19日第3001号2面 掲載

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