介護 支援指針まとめる 目的は仕事との両立 電機連合

2015.07.27 【労働新聞】
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各種制度や好事例を網羅

 介護や看護を理由に離転職する労働者が年間およそ10万人を数えるなか、電機連合(有野正治中央執行委員長)は「介護支援ガイドライン」をまとめた。仕事との両立に向けた支援ツールで、介護に直面する前の心構えや実際に介護を行う際の適切な対応法を分かりやすく解説。組合員個人と組合役員向けの2編で構成し、各種支援制度や好事例などを網羅している。7月6、7の両日横浜で開催した第63回定期大会で報告した。…

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平成27年7月27日第3026号6面 掲載

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