熟練技能継承の事業国に引継ぎ JAM

2013.09.16 【労働新聞】
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 JAM(眞中行雄会長)は、3年目を迎える「熟練技能継承事業」をもう1年だけ延長する。

 組合員がもつ高度熟練技能(旋盤やフライス盤など)を工業高校の生徒などに伝授する取組みで、社会的意義を認めた行政などから高い評価を得ていた。

 同様の事業を手掛ける予定の中小企業庁や厚生労働省に培ったノウハウを引き継ぐ1年にする。

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平成25年9月16日第2937号6面 掲載

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