連合 非正規の処遇改善でシンポ

2013.09.09 【労働新聞】
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”先進事例”を題材に 帝国ホテル「矛盾抱えながら」

 連合は8月23日、非正規労働者の処遇改善に関するシンポジウムを東京都内で開催し、先進的な労組の取組み事例を題材に経験を共有した。「内部に矛盾を抱えながらの取組みだった」活動の実態をこう赤裸々に語った帝国ホテル労組の岡本賢治中央執行委員長(写真)からの報告をはじめ、流通系・公務系労組もパネラーとして壇上に上がった。正規労働者が自らの問題として受け止めることと、組織化後に同じ組合員としての自覚を非正規労働者が持てるか否かが鍵という点で共通していた。…

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平成25年9月9日第2936号6面 掲載

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