新規労働側委員に連合系3人が就任 第32期中労委委員

2013.03.18 【労働新聞】
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 中央労働委員会の第32期委員として、UAゼンセン副書記長の秋元かおる氏、JAM参与の齊藤常氏、都市交顧問の阿部卓弥氏が連合サイドより新たに任命された。全労連サイドからは全医労委員長の岸田重信氏が淀房子氏の後任として就任。任期は15年2月26日。

 菅野和夫会長の勇退に伴い、会長代理を務めていた法政大学大学院政策創造研究科教授の諏訪康雄氏が後任の会長に就任した。

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平成25年3月18日第2913号6面 掲載

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