健康経営普及へ実証実験 中小2社をモデルに 長野県

2017.05.29 【労働新聞】
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残業や年休取得にも注目

 長野県は、労働者の健康づくりに取り組む企業の拡大を狙いとしたモデル事業を6月からスタートさせる。県内企業2社をモデル企業に選定し、食生活や運動習慣などの改善プログラムを実践してもらう。中性脂肪や血圧などの身体的数値のほか、時間外労働や年次有給休暇の取得率の変化を調べ、効果を検証する。来年2月に県内企業70社程度が参加する成果報告会を予定しており、中小企業でも実施可能なノウハウを発信していく。…

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平成29年5月29日第3114号5面 掲載

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