105号条約批准へ 国会承認求める閣議決定 政府

2022.03.22 【労働新聞 ニュース】
  • TL
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 政府は強制労働の廃止を定めたILO105号条約の批准に向け、国会の承認を求める閣議決定を行った。105号条約は中核的労働基準の1つで、2011年に国連で採択された「ビジネスと人権に関する指導原則」でも遵守が求められている。187の加盟国のうち、176カ国が批准しているが、日本は批准していなかった。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和4年3月21日第3345号3面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ
 

ご利用いただけない機能です


ご利用いただけません。