特定最低賃金引上げを すべて改定へ意欲示す 金属労協

2021.09.17 【労働新聞】
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 金属労協(金子晃浩議長)は第60回定期大会を開催し、2022~23年度の運動方針を決定した。企業内最低賃金協定の締結を通じて特定最低賃金の引上げ・新設に取り組み、金属産業の労働の価値にふさわしい水準の獲得をめざすことなどを改めて確認した。

 地域別最低賃金との水準差を維持・拡大するため、…

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令和3年9月20日第3321号5面 掲載

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