需給安定へ共同宣言 社労士会と産雇センター

2021.03.01 【労働新聞】
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 全国社会保険労務士会連合会(大野実会長)と公益財団法人産業雇用安定センター(太田俊明理事長)は2月16日、「失業なき労働移動実現に向けた相互協力に関する共同宣言」をまとめた。新型コロナウイルス感染症の影響で企業における一時的な出向ニーズが高まるなか、出向支援を行う同センターと、企業の実情を把握している社会保険労務士が全国的に連携を深め、出向や移籍を通じた労働力需給の安定などを図っていく。

 同センターは昨年6月から、…

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令和3年3月1日第3295号2面 掲載

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