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『スポーツ』の労働関連ニュース

2017.06.12【労働新聞】
“健康経営”テーマに スポーツシンポ7月開催 UAゼンセン

 あらゆる業種の労働組合で複合的に構成する連合傘下最大の産別であるUAゼンセン(松浦昭彦会長・160万人)は、7月19日に東京都内で「スポーツシンポジウム」を開催する。2013年に「スポーツ産業政策」を取りまとめて以降3回目のシンポジウム。今回は「スポーツと健康経営」をテーマに取り上げる。  労働力人口が減少するなか、企業の生産性を上げ……[続きを読む]

健康経営 運動 スポーツ ヨガ
2015.07.27【労働新聞】
伝説づくりに関与へ UAゼンセン・逢見会長

第1回スポーツシンポで UAゼンセンの逢見直人会長は7月8日、東京都内で開いた第1回スポーツシンポジウムの冒頭、東京オリンピック・パラリンピックを念頭に、「日本国民のレジェンドづくりに労組として積極的に関与することを検討したい」と述べた。……[続きを読む]

2015.07.20【労働新聞】
スポーツ政策の具現化へ 労働条件向上めざし UAゼンセン

五輪に向けて環境も整う UAゼンセン(逢見直人会長)は、すそ野の広いスポーツ関連産業で働く仲間の雇用安定、労働条件確保に組織を上げて取り組みだした。「スポーツで日本を元気に!」のスローガンの下、2013年に完成させたスポーツ産業政策の具現化に着手したもので、スポーツ庁新設、東京オリンピック開催など周辺環境が整うなか、労組の立場で関係機関と……[続きを読む]

2013.03.11【労働新聞】
スポーツ政策を策定 UAゼンセン

行政刷新し国家戦略に UAゼンセン(逢見直人会長)は、周辺関連産業が多い“スポーツ”に焦点を当てた産業政策を策定した。関連用品の製造や小売、スポーツ施設の運営など、同産別の3部門にまたがる対象企業が存在するため、スポーツ産業を振興するための同政策を通じ、幅広い経済効果と従事労働者の雇用の安定をねらう。 伝統的な競技スポーツに捉われていない……[続きを読む]

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