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『グローバル』の労働関連ニュース

2017.10.27【労働新聞】
海外勤務 新入社員6割が消極的な考え 産能大調査

 産業能率大学が2017年度の新入社員を対象に海外勤務に関する意識調査を実施したところ、「海外で働きたいとは思わない」と考えている人が60%に上ることが分かった。「国・地域によっては働きたい」は28%で、「どんな国・地域でも働きたい」は12%にとどまっている。 海外で働きたくない理由は、「語学力に自信がない」が64%で最も多い。…[続きを読む]

外国人 グローバル
2017.07.20【労働新聞】
「グローバル協定」研究着手 JCMと連携して 電機連合

国内先行他社事例基に 電機連合の野中孝泰中央執行委員長は、このほど横浜市で開催した第65回定期大会の開会直前に開いた会見の場で、金属労協(JCM)と連携してグローバル枠組み協定の締結に向けた研究に着手する意向を明らかにした。「企業のグローバル化により現地で人権侵害をはじめとした問題が起きているとすれば、その解決に向け動くのも今後の労組の役……[続きを読む]

外国人 グローバル
2017.07.19【労働新聞】
日本通運 ダイバーシティ推進室を設置 重点に女性活躍推進

「競争力強化」などめざす  日本通運㈱(東京都港区、齋藤充代表取締役社長、3万2094人)は、安定的な戦力確保と企業としての競争力強化に向け、社内に「ダイバーシティ推進室」を設置した。活動の柱に、女性活躍推進、専門職人材の育成、グローバル経営人材の採用・育成強化の3点を掲げている。まずは女性活躍推進に重点を置く方針で、女性社員が管理職を……[続きを読む]

日本通運
2017.07.14【労働新聞】
国際舞台に人材を 戦略PTが報告書提出 連合

 グローバル化が進んで国境の垣根が低くなった「世界」を意識した労働運動の展開が避けられない――こんな課題認識のうえで取りまとめられた報告書の存在が明らかになった。課題をクリアしていくためにも、連合本部や構成組織(産別)の人材を世界の舞台に積極的に送り出すことが求められるとしている。 連合が2015年に設置した「国際労働戦略」検討プロジェク……[続きを読む]

外国人 グローバル
2014.11.24【労働新聞】
イオングループ労使 「グローバル枠組み協定」締結

模範的行動を公約 過去最大級、国内3例目 イオングループの労使および労働組合の上部団体であるUAゼンセンと同産別が加盟する国際産別UNIの4者は11月10日、「グローバル枠組み協定」を締結した。労働・人権・環境に関する普遍的課題の解決に向け努力する企業の行動規範で、企業と労組の共同公約という位置付け。グループトータル約43万人の従業員を抱……[続きを読む]

協定書を囲む4組織の代表者

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