サービス業にスキル標準 現場人材の育成へ 経産省

2018.01.23 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

接客レベルなどを判断

 経済産業省は、サービス産業に従事する現場人材に横断的に求められるスキルを明確化した「おもてなしスキルスタンダード」を策定した。高付加価値を提供できる人材の育成につなげることが狙い。スキルの柱には、「接客接遇スキル」や「業務オペレーションスキル」、異文化理解を中心とした「ダイバーシティスキル」などを盛り込むとともに2段階の到達レベルを設定した。同スタンダードの項目を満たす人材育成プログラム(研修)も開始する。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成30年1月22日第3145号2面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ