処遇見直しに半数弱が意欲 シンクタンク・調査

2020.09.23 【労働新聞】
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 三菱UFJリサーチ&コンサルティングは人事部門を対象に実施した新型コロナウイルス対応に関する調査結果をまとめた。48.9%が今後検討したい人事施策として、人事制度・評価・処遇の見直しを挙げている。

 テレワークの課題をみると、24.7%が「評価のしづらさ」と回答しており、コロナ禍で人事評価に苦労する実態が浮き彫りになった。

令和2年9月21日第3273号3面 掲載

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