初のウェブ開催に 感染拡大を受け 93回産衛学会

2020.07.06 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 日本産業衛生学会(川上憲人理事長)は6月12~28日にかけ、第93回学会を開催した。今年のメーンテーマは「産業衛生の原点に立ち、将来の労働と健康について考える」。北海道旭川市での開催を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、講演集とインターネットによる初の誌上・ウェブ開催となった。

 基調講演には人工知能(AI)の専門家である公立はこだて未来大学の松原仁特任教授が登壇した。松原特任教授は第4次産業革命では、…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和2年7月13日第3264号3面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ