行員12人集めて多様化施策推進 愛知銀行

2020.02.17 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 ㈱愛知銀行(愛知県名古屋市、伊藤行記頭取)は、ダイバーシティ推進室内に新たに「ダイバーシティ推進委員会(通称=あいちーむ)」を設立した。メンバーは会社が指名した本部、営業店、従業員組合の20~50歳代の行員12人。女性活躍や若手行員の離職防止、シニア人材の活躍を中心に議論を進める。

 同行ではこれまでも女性活躍を中心に多様な人材の活躍に向けた施策に取り組んでいた。人事担当者以外の意見を汲み上げる新組織の立ち上げで、各種取組みを加速させる。

関連キーワード:
令和2年2月17日第3245号5面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ