長期遠征向け休暇制度導入 好日山荘

2020.01.14 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 登山・アウトドア用品販売店やクライミングジムを全国で展開している㈱好日山荘(兵庫県神戸市、池田真吾代表取締役社長)は昨年12月、「長期遠征等サポート休暇制度」を導入した。登山など長期に及ぶ挑戦をする場合、最長1年間の休暇を認める。社員の満足度を高めるとともに、実体験に基づく専門知識と経験値を高めて接客力向上に反映させる。

 対象者は、勤続年数1年以上の正社員と契約社員とした。社内には…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和2年1月13日第3240号3面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ